Q.繰り返し処理の中で、エラーが発生した場合に後続の繰り返し処理などをスキップし、次の繰り返し処理へ進むにはどのようにしたらいいでしょうか。
例)
A繰り返し処理
|-B処理 =>ここでエラーが発生したので、CとDは処理せず、Aの次の繰り返し処理を行う
|-C繰り返し処理
|-D処理
A.フラグを使うことで処理をする、しないを制御してはいかがでしょうか。
エラーが発生したら、エラーフラグという変数に1をいれる。
後続処理の先頭で必ずエラーフラグが1になっていないことを確認し、1になっていた場合は後続処理を実行しないように設定する。
具体的な参考手順はこちらをご参照ください。
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